#122 学生時代を支えたBGC(バックグラウンドコント)&お笑い話が止まらない
#122 00:30:59

#122 学生時代を支えたBGC(バックグラウンドコント)&お笑い話が止まらない

#お笑いを流行らせようポッドキャストの日 という企画に沿って私のお笑いの原体験や好きなネタ・思い出のネタをたくさん話してみました!企画URLはコチラ!

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お笑いとの出会いと原体験

こんにちは、かねまるです。 プラントライフは、化学プラントの技術者が、化学を軸に、皆さんの視野を広げていく番組です。

今回は、お笑いを流行らせよう、ポッドキャストの日、ということで、結構趣味の領域の話をさせてもらいます。

直接的な化学の話はお休みしますけど、当時大学生の頃に化学の勉強をしてた時にお世話になったお笑いの話です。

普段あまりないお笑いの話をするきっかけを作っていただいたのは、デンパジャックさん。

流行ってないなら、流行らせればいいじゃない、ということで、あなたのお笑いの原体験を話してくださいと企画してくださいました。

初めて好きになった芸人とか、意味もわからず笑っていたネタ、初めて足を運んだ劇場やライブ、

これが厳密に最初だったか覚えていないけど、自分のお笑い好きの原点になっているという話でも構いません、とのことで、

私のお笑いの原点ですとか、バックグラウンドコント、そして最近好きなお笑いの話もしてみたいと思います。

私は年齢的には30代前半でして、まさにお笑いが流行り始めた世代ですね。

小学生の頃から、例えばエンタの神様とか、笑いの金メダル、レッドカーペットなんかが始まりました。

例に漏れず、私もお笑い好きでして、小学校でみんなでプロフィールを書くっていう時に、そこに好きな芸能人ってあったんですよね。

好きな芸能人に芸人って書くぐらい、多分よくわからず書いてたと思うんですけど、それぐらいお笑い好きだったっていうことです。

小学生の時は特にエンタの神様が好きでして、毎週欠かさず見てはいたんですけど、

あそこで出る芸人さんのネタって上下はっきりしておりまして、子供がわからない話も結構ありましたよね。

アンジャッシュのすれ違いコントも面白いけど、時々下ネタでわかんない話があったり、

モエアンっていうコンビがヌーブラつけてるんですけど、そもそもそれ何って思ってたり、

ヒメクリっていうコンビが都合いい女の話をしてるんですけど、小学生には全然わからない話だったりします。

その一方で結構一発ギャグ的な波田陽区とかエドはるみとか、そういう人たちもいたんですけど、私の中であんまり一発ギャグも響いていなくてですね。

なんだかんだ好きだったのはサンドウィッチマンとかインパルスとか、そういうがっつりしたコントが好きでした。

でもドランクドラゴンは普通かなっていうくらいの、とにかくまっすぐなコントが好きでした。

比較的言葉で遊んでるのが好きだったと思います。

ちょっと面白い言い回しとか会話のラリーが好きでした。

学生時代を支えた東京03とBGC

そんな中で、当時は一番だったかわからないですけど、いまだに好きなのが東京03です。

エンタの神様で知って、今もずっと好きなんです。

この東京03が大学時代たくさん支えてくれました。

私は大学は化学の学校行ってまして、大学院まで行って研究もしてました。

そのかたわら音楽もしておりまして、ギターを弾いていました。

そんな学生生活をしていて、やっぱり勉強しながらBGMかけるんですよね。

山崎まさよしなんてよく聞いていました。

YouTubeでランダムで再生しながら勉強してるんですけど、

山崎まさよしの次に東京03のコントが流れてくる、そういう感じになってます。

音楽ももちろん聞いてたんですけど、ただその同じ並びの中にコントが普通に混ざってました。

私の中では音楽とコントが完全に同じ棚に入っていたっていう感じで、

当時からバックグラウンドコント、BGCって言ってました。

バックグラウンドミュージック、BGMのコント版です。

例えばマクマリー有機化学を読みながら、東京03の修学旅行が流れているような感じです。

そして東京03の何が好きかって、

人の細かいところを適切に突っ込んでいくところですかね。

かなり日常的な話だけど、こういう見方したらなんか変だなって。

特に最近はその色強くなってきてますね。

昔の東京03のネタだと、急にサングラスをかけてきて、

それ買ったの?って聞かれたら、いや昔から持ってたけどって。

実際は買ったんだけどなんだか認めたくない人っていうのを演じてたんですけど、

最近だと誰かが急に倒れてるシーンがあって、そこに駆けつける人と、

何もできなかった2人がいて、何もできなかった2人のうち、

自分は足を一歩前に出したから、

俺も何かが起きたときに、とっさに動ける人間だって主張するような感じで、

少しずつ東京03のネタが入り組んでいったりとか、

あ、そこ切り取るんだっていう感じになってきてるのが好きです。

ということで、今もずっと好きで、どれくらい好きかというと、

東京03カンパニーっていう公式アプリ、有料会員があるんですけど、

私は今東京03に月600円払っています。

会員の継続日数、ちょうど見てみると3000日を超えてました。

8年半くらいですね。

これは東京03カンパニーが開始した当初から入っていて、

最古参になります。

我ながらよく続いています。

たぶん小学生で最初に見た時と、

今の社会人とか大学生の頃に楽しんでいる側面っていうのは、

ちょっと見方が違うかなと思っていまして、

たぶん小学生の時は比較的わかりやすくて勢いのあるコントだったので、

その面白さが好きだったんだと思います。

私が好きなのは万引きの謝罪のネタでして、

子供がスーパーで万引きをして、

その謝罪に親が来て誠心誠意謝るんですけど、

その謝った後、店員さんが許してもらって、

もういいですよって言った後、

よしって言って、

子供と、腹減ったな、中華でいいかって、

切り替えが早すぎるっていうネタなんですけど、

子供にもわかりやすくて面白いネタでした。

当時のエンタの神様だとそんなに長尺のコントはありませんけど、

単独ライブだと20分30分くらいのコントは平気でやってくれます。

個人的にはそういう長いコントの方が好きですね。

そして皆さんお芝居が上手なので、長くても全然見てられます。

最近の熱中:ダウ90000とConva

そういう長くて演技の上手い面白いコント集団、最近も話題ですよね。

今回の企画の趣旨になったお笑い流行ってないで話題、ダウ90000。

私も大好きです。

ちょうどダウ90000の話が出たので、

私の昔見ていたネタの前にダウ90000の話をさせてください。

男女44の8人組の団体でして、

恋愛をメインにした男女の会話劇を主にされていますね。

特徴はコントも演劇もされるってことです。

毎年コント公演と演劇公演、順番に公演をされています。

少し自分よりは年下で、世代は若干違うんですけど、

コントとか演劇に出てくる内容がかなり世代でして、

例えば日記を男女で一冊ずつ持って立っている姿をガッシュと表現したりとか、

急にミュウツーの逆襲が出てきたりとか、

かなり同世代から30代前半ぐらいまでの人は楽しめると思います。

そして今回このお笑いの話をするにあたって、

自分のYouTubeの視聴履歴を全部エクスポートして調べてみたんですよね。

残ってたのが過去4年分くらいだったんですけど、

その4年くらいでYouTubeを3万3千本ぐらい見てました。

それで一番見ていたチャンネルがダウ90000だったんです。

お笑いのチャンネルで一番じゃなくて、見ていたYouTubeの中で一番です。

仕事関係とか技術関係とかの勉強するものより多いです。

ダウ90000特にハマっておりまして、

JWAVEのグルグルっていうラジオも聞くようになりましたし、

主催のハスミさんのオーディコネクト、その次のリクジャムも聞いてます。

メンバーがテレビとかラジオに出たら見たり聞いたりしています。

もちろん演劇公演とか単独公演も見てますし、

公式チャンネルのラジオも聞いてます。

っていうぐらい好きです。

そのめちゃめちゃ最近聞いてるダウ90000の中で一番見ていたのが

驚かないっていうネタでした。

せっかくいい料理のお店に来たのに、とってもリアクションの薄い彼氏の話です。

個人的に驚きを10段階で演技で表現しているところが好きでして、

驚き3がこんな感じで、驚き5がこんな感じで、

2位くらいしか喜んでないよみたいな話をしてます。

あとは世代の話で言うとワンピースっていうネタが好きですね。

付き合ってない男女でワンピースを見に行って、

とあることをきっかけでワンピースを見たことを後悔するっていうネタです。

これまで紹介したものも含めて、

youtubeにあるネタは全部リンクを概要欄に載せておきますので、ぜひ見てみてください。

あともう一個ダウ90000関連で言うと、

メンバーの吉原さんが入っているコンバっていうコントユニットがありまして、

そこのラストダンジョンっていうネタが好きです。

異世界転生した男性が勇者で、

もう一人元々異世界にいた魔法使いの男性がいて、

さらにおそらく武闘家の女性がいて、

これから魔王のところに行こうって時に女性側から、

ちょっと生理だから魔王は厳しいかもっていう話から始まるんですけど、

そこから異世界に転生した男性側は、

それはしょうがないっていう反応をするんですけど、

もともと異世界にいた魔法使いの男性側は、

生理って何ですかっていう反応をするんですよね。

そこから異世界を題材に、

女性に対する男性側の理解の問題っていうのを上手いこと面白く表現していて、

個人的にこのコントすごく好きです。

あともう一つコンバの面白いネタで言えば、

ゲームっていうのがあります。

完全にドラマのライアーゲームを真似たネタです。

BGMもあのライアーゲームの音源を使っています。

詳しい内容は避けますけど、

対戦者で一つずつ数字を言って、

大きい数字を言った方が勝ちっていうゲームをします。

ルールがものすごく単純で、話も分かりやすいので、

もしかしたら小学校の低学年くらいの方でも笑える内容だと思います。

個人的にライアーゲーム好きなので、

そのパロディー感も好きでした。

さらば青春の光とユニットコントの魅力

東京03の話からちょっとダウ90000の方にそれて。

ここからまた私が学生の時に見ていたと言いますか、

勉強しながら聞いていたコントを紹介します。

定期的に見たくなっちゃうのはさらば青春の光。

キングオブコントでも出てきたぼったくりバー

というネタは個人的に衝撃的でした。

もうこのネタはテレビでも話題になりましたし、

結構知ってる方多いかもしれませんね。

タイトルの通りぼったくりバーなんですけど、

その金額がえらい高くて。

満とか億とかではなく、もっと上。

超。その先が何だったかなっていう話がこのネタです。

一、十、百、千、万て順番に読んでいきながら、

一兆、十兆、百兆、どんどん増やしていって。

その単位の名前が面白いんですよね。

探した漢字もう見つけられなかったんでネタバレしちゃいますけど、

最終的に結構高い数字になるとそういう単位になるんですよね。

もともと恒河沙とか、

そういう単位は知ってはいたんですけど、

コントとして設定がぼったくりバーにして、

さらば青春の光の森田さんが読み上げるからこそ面白いネタだなと思いました。

さらば青春の光は設定が面白いものが多いので、

だいたいオススメしたいんですけど、

特に私がオススメしたいのはスゴロクです。

ボードゲームカフェが舞台のコントでして、

そこで人生ゲームをやるっていうネタです。

その人生ゲームが2021年度バージョン。

気づきましたか?コロナです。

人生ゲーム2021withコロナ編をやるネタなんです。

これは概要欄にリンクをつけているので、ぜひ見ていただきたいんですけど、

コロナの時期のあるあるをスゴロクでうまいこと反映させたネタです。

例えば1回休みみたいなマス多いんです。

昔見ていたコントでユニット系も私好きだったんですよね。

いつのどの時のネタだったかも覚えてないんですけど、

アンジャッシュとエレキコミックが一緒にやってるコントがありまして、

確か自習っていう名前のコントだったと思います。

学校で自習中に先生がいなくなってふざけるっていうネタなんですけど、

ザ・スパイダースのバンバンバンっていう曲に乗せて、

替え歌歌いながらふざけるっていうネタです。

バンバンバババババババンっていう曲に乗せてふざけていくんですけど、

学級委員長の渡部さんが注意しながらもバンバンババババって振られて、

ババババンっていうとなんか楽しくなってきて、

どんどん一緒に盛り上がっていくっていうネタです。

忘れられないドリームマッチのネタ

あとコラボで言うと、今もやってますけど、

ドリームマッチっていう番組が好きです。

相方を変えてネタをやるっていう番組ですけど、

私がよく楽しんで見ていたのは初期の頃のドリームマッチですね。

キャインとかロンブーとかダウンタウンがネタをやってた時の話です。

その中でも松本人志とうっちゃんが組んだ回が一番好きでして、

覚えてる方いらっしゃいますかね。

刑事のコントでして、

太陽に吠えろの殉職ネタをなぞったみたいに、

二人が演じるいろんなデカが応援に駆けつけて、

次々に殉職していくようなネタです。

それで生き残った方がそれを悼むっていう構成なんです。

で、その刑事がコチカメで言う特殊刑事家みたいなタイプの変な人たちで、

ご飯ですよデカとか、ローライズデカとか、電磁炉デカとか、

そういうのがいっぱい出てくるんですよ。

ネタの中の基本的な構成は一緒で、

デカが駆けつけて、

そのデカが敵陣に飛び込んで撃たれる。

その後にデカの名前を叫ぶ。

その中で私が一番好きだったのがUVカットデカです。

日傘をさしてアームカバーして、確かサングラスもつけてたと思います。

とにかく日焼けを嫌うデカでして、

最初デカが登場した時は名前名乗らないんですよ。

それで色々話をした後に最後敵陣に飛び込んで、

撃たれた後にUVカットって叫んだ時にデカの名前の分かる感じが好きだったんですよね。

もう一つドリームマッチで忘れられないのは、

サマーズの大竹さんとリアクションでおなじみ出川哲朗さん。

この二人のコントが面白くて、

タイトルが確か夜逃げだったと思いますけど、

家族と一緒に夜逃げをしたい出川さんと、

夜逃げをサポートしますっていう大竹さんで、

一緒に夜逃げをするネタなんですけど、

夜逃げだから静かにしてねっていうのが大前提。

それに対して出川さんを生かすために色んなリアクションアイテムが隠されてるんですよね。

例えば風船が急に大きく膨らんで爆発するっていう、

結構あるあるのリアクションアイテムとかも出てきて、

シチュエーション的に静かにしないといけない夜逃げっていうものなので、

お願いだから静かにしてっていうツッコミにも合います。

このネタなんか忘れられなくて、

しかもドリームマッチで確か優勝してるんですよね。

それでこのネタに対して誰かが、

出川さんを静かにしないといけないっていうシチュエーションで使うのがすごいっていうコメントをしてたんですよね。

この頃のドリームマッチって確かマッチングしてから2,3時間くらいで完成させないといけないんです。

ネタ作りから小道具の選定まで全部必要でした。

で、その短時間の中でお笑いのレジェンドたちがすごいっていうようなネタを作り上げたサマーズの大竹さんが、

あ、こんなにすごい人だったんだっていうのを初めて知りました。

私がお笑い好きになった頃にはもうすでにサマーズってネタをほとんどやってなかったので、

ドリームマッチでサマーズの凄さを知った思い出があります。

ついでにあと一個ドリームマッチの好きなネタがありまして、

私の大好きな東京03とサンドウィッチマンだてさん、

この4人でやったコントが未だによく覚えてるんですけど、

スパイモノのコントでして、

世間を偽る仮の姿として日常に溶け込んでいるスパイの話。

世間を偽る仮の姿の生活の方が忙しくて任務をお互いにたらい回しにするっていうコントです。

世間を偽る仮の姿で営業しているラーメン屋がめちゃめちゃ混んでんだよっていう言い方がものすごく好きですね。

ちなみにこのネタは2021年の東京03の単独公演、

ヤナインガの追加公演でゲストを迎えて再演されてます。

オギヤハギの2人とラバーガール大水さん。

それぞれ1人ずつ入ってネタをされています。

昔確か東京03のオフィシャルチャンネルの方にネタは上がってたはずなんですけど、

今見つからないのでヤナインガ単独公演のトレーラーだけ載せておきます。

ドリームマッチのやつではないですけど、ネタの雰囲気だけでもお楽しみください。

漫才と最新のおすすめネタ

なんだかお笑いの話が止まんないんで最後に漫才だけ話させてください。

私は比較的コントの方が好きなんですけど、

当時学生の時によく流してたのがアメリカザリガニのネタですね。

見たことありますか?

ていうより、もしかしたら世代的にアメリカザリガニを知らない方もいらっしゃるかもしれないです。

この2人特に声が特徴的でして、

お一人がかなり高い声、もう一人がかなり低い渋めの声です。

それで声が特徴的なのはもちろんなんですけど、私が好きなのは芸達者なところですね。

声で絶妙な効果音を奏でるのもそうですし、

声色を変えて雰囲気を出すのが上手なんです。

だからこそ、バックグラウンドで聞くのにものすごくいいんですよね。

漫才なのでBGM、バックグラウンド漫才です。

あとネタのノリが結構中学生寄りと言いますか、

友達同士でキャッキャ喋ってるようなネタな感じなので、それも好きでしたね。

2016年に公開されているアメザリ独演会っていう公演のネタがいくつか上がっているので、

その中から私が好きだったネタを紹介します。

一つ目がアニソンというネタです。

その名の通り、アニメソングに関するネタです。

少し懐かしのアニメソング、ハイジとかキタロウとか、

多くの方がわかるアニメソングの替え歌をとにかく歌い続ける歌ですね。

その中でも個人的に好きなのがマジンガーZの替え歌。

どんな感じだったかはぜひ概要欄のリンクからネタを見てみてください。

アメリカザリガニの好きな漫才あともう一つ、読み聞かせ。

眠れない子供のために読み聞かせをするっていうネタなんですけど、

一発目がドラゴンボールなんですよね。

もうその時点で察すると思いますけど、

とにかく取り上げる本があってないんです。

そんな中、後半とにかく面白かったのがアンパンマンを読み聞かせる時。

アンパンマンのテーマである愛と勇気だけが友達っていうのを表した、

SFチックなアンパンマンの読み聞かせが面白くて仕方ないんです。

多分アメリカザリガニってあんまりテレビでも見なくて、

ネタが好きっていう人少ないかもしれないんですけど、

ぜひYouTubeにネタがあるので見てみてください。

ものすごく面白いんでオススメです。

今回はお笑いを流行らせようポッドキャストの日という企画に合わせて、

私の好きな芸人さんやネタについて話しさせてもらいました。

結局いつも話している科学技術の回よりも長い時間話しちゃってました。

ということでそれぐらいお笑い好きだっていうのだけ感じてもらえたら嬉しいです。

本当はもっといろいろ紹介したい芸人さんいらっしゃいまして、

トータルテンボスとかロザンとか学生の頃たくさん見てました。

そういえば今年一番見てるネタで言うと、

ファイアーサンダーのモノマネパブーですね。

もう概要説明するとネタバレになっちゃうので何も言わないですけど、

とにかく面白いんで見てください。

これも概要欄にURL載せておきます。

お笑いへの情熱と番組情報

もはやお笑いの原体験の話からだいぶんそれてきちゃいましたけど、

結局はエンタの神様をきっかけに知った東京03から、

どんどんお笑いにハマっていってるっていう感じです。

科学の専門書読みながらお笑い見れたのは、

なんだかんだ何回もネタを見てたからでしょうね。

この番組以外にも企画に参加してお笑いについて話している番組さんがたくさんありますので、

私も楽しんで聞かせていただきます。

今回はここまでです。

プラントライフでは普段は科学ですとか工場に関するトピックを扱っています。

配信は毎週水曜日と日曜日の朝6時を予定しておりまして、

今回みたいに参加する企画が増えてきた場合は金曜日も配信しています。

番組への質問やご感想は概要欄のお便りフォームからお待ちしています。

もしくはハッシュタグプラントライフをつけてXで発信していただけるとすぐに見に行けます。

ぜひともおすすめのネタ、昔のものでも今のものでもコントでも漫才でも大丈夫です。

すぐ見ますのでぜひ教えてください。

今回話した内容結構昔のやつも多いので、これ知ってるっていう反応があるだけでも嬉しいです。

最後にメンバーシップの紹介です。

かねまるのここだけの話っていうnoteのメンバーシップを公開しておりまして、

科学技術発信の試行錯誤ですとか、オープンな場では少し話しにくい本音をお届けしています。

もし興味があれば覗いてみてください。概要欄にURLを載せております。

それではお聞きいただきありがとうございました。